危険予測。これができないと、自己の元だよ!!

今回の教習は、普段の復習です。

ということで、路上教習もそこそこ進んできましたが、ここで大切な危険予測です。

この危険予測ですが、、、、これって、普段、徒歩の時にもやってるやつですね。

ふだん、あぁ、、ここから車が出てきそうだなぁとか、自転車がとかそういうのありますよね。

それの、自動車版なので、逆方向版です。

普段やってることの逆方向なので、基本的には、できるんです。

座額の時でも、間違うのってほとんどないと思います。

ほとんどの人が間違わないのに、なんでやってるんでしょう、、、、?

スピードが違うのが問題です。

そう、スピードが違うんです。

動物含めあった速度ってのがあります。

燕は時速50キロで動いてもなかなか事故らないですよね。

チーターは?トンボは?・・・・・となると、人は?

はい、人は自分の徒歩の速度なので、時速4キロ?とまぁ、そんな遅くもなさそうですが、基本は徒歩の速度でしょうね。

普段、時速5キロ程度のものが、いきなり60キロの速度に合うわけもなく、、、

でも自動車を乗りたいとなったら、何とかして対処をしなければいけません。

じゃぁ、どうやって何とかするのか。

先見の目が必要。未来予測をするのです!

さぁ!みんなで未来予知!じゃなくて、未来予測!!

未来を予知というより、予想をしながら運転はするべきですね。

この道路の状態なら、、、この路面の状態なら、、、、

この先の道は、、、、あと何分で、、、、

夜になったら、、、、などなど。

いろんなことを予測しながら運転することが必要なんですね。

今回はそんなことを学科プラス実車でやってきたのでした。

次回は、また校内かな。。。?

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