先週大急ぎで実技6回してきた私ですが。
今週は場内での方向転換と、縦列です。

実技二段階7回目:方向転換

ということで、やってきました、第一段階でさらっとしかやらなかった、バックです。

どうして二段階でやるのかは不明なうえ、通常の路上教習時にやらないようにとは言われているので、結果、車庫入れの練習というわけですね。

1、場所を通り過ぎる。

2、バックでスペースに入れる。

3、そして、逆方向に出る。

ほらとても簡単でしょ?

いや、、、、そうもいかんのですよ。。。

想像の上を言ってましたが、バックの時のハンドル操作が私どうも苦手で、、、

膨らんで出にくい方向に幅が寄ってしまい、、、毎回、幅寄せをやっていくことに、、、

そう、幅寄せできてれば、テスト的には、OKなんですが、、、すんなりやれないのがとても嫌、、、、

とはいえ、結局右も左も最後まで、幅寄せが必要だった、今回でした。

まぁ、幅寄せと低速の練習になったと思えばよいんですけどね。。。。

なんか悔しい、、、

実技二段階8回目:縦列駐車

さぁ、やってきました、縦列駐車。こっちもバックで入れるやつですね。

こっちは結構すんなりいきましたね。

1、バックでポールが見えるところまで下がる。(路上にポールないよw)

2、ハンドルを左いっぱいに切る。

3、入れたい場所の角が見えるところまでバックで動く。

4、ハンドル戻す。

5、そのまま、少しバック。

6、右にハンドルを全力で切って、バック。

そして、私はこう思いました。

いや、縦列駐車しなければいいんじゃないか・・・・・・

そういう、必要のないところに止めようよ、、、、

そうなんですが、技術としては必要なんだろうなと、そんなことを思っていた私です。

手順は多いけど、方向転換よりは気が楽だった、、、

実技二段階9回目:路上での駐停車

1週間ぶりの路上でしたが、さて、駐停車です。

停車は、発信前の状態まで戻して、停車しました。

駐車は、乗車まえの状態まで戻して、駐車しました。

双方、交差点や、駐車場の出入口、バスの停留所などからは、一定の距離を取って行うことがルールのようでした。

そして、いろいろ、細かく決まってる停車の仕方があったんですが、、、、、

結論、歩道がある場所で、標識、バス停、交差点等に気を付ければ、そこが一番判断が楽!!ということが分かったので、今度からそうしようと心に決めました。

判断材料をわざわざ難しくする必要はなく、わかりやすいようにルールにのっとって行えれば吉でございます。

実技二段階10回目:自己経路

ということで、やってきました自己経路。

何度変換しても、事故経路になってくるうちのPCさんは、よくできた子ですね。

結果、事故経路でしたw

教官殿が指定した場所までを自分で経路決めてうろうろするわけですが、途中まで行って教官から「あ、ここまで順調だけど、中断です。」との声。

え!?なにした!?いま私なにした!?ってなったんですが、、、、

「あ、この道経路通りいくと、混んでて時間までに戻れなくなるので、ショートカットして戻りましょう。」とのこと。

。。。。。脅かさんといてくれ。。。なにしたかと思って焦ったわいな。。。。

ということで、狭い道を通って帰ったわけですが、こっからがきつかった。

どうやら私は、左の感覚および間隔が近すぎるようで、もっと左側を広く開けてくださいねということで、数回ブレーキを踏まれました。

どうも、ぎりぎりを通ってしまうような、そういう感じになっているようです。。。

原因としては、クラッチでの減速やら、キープレフトし過ぎとか、いろいろあると思われますが。。。。。とりあえず、細い道嫌い!!という結果に至りました。

自分で免許取っても、慣れるまでは細い道突っ込むのやめようと、心に決めた私です。

あとは、決まりごとに縛られると変な動きすることも分かったので、あまり決まりごとに縛られるのはやめようと思った一日でした。

なんで交差点は2速なの!!きれいに安全に曲がれるなら、3速でもいいよね!必要があれば、2速ひつようだろうけど!!!という、私の考えね。

さ、来週の朔良さんは???

どうも、朔良です。

さて、ということで、来週は危険予知の学科と実技です。

今のところ、1段階の最終で車が変わって泣きそうになった以外は、延長を食らうこともなく来ています。

このまま、順調にいけば7末8頭には見極めからの実技卒研も行けると思うので、気を抜かずにやっていこうと思います。

ただ、今のまんま行くと、学科がねぇ、、、、なかなか、、、、

学科を早めにやり終わりたい私でした。

ということで、また、来週のこの辺り?に記事上げていこうと思います!

一通りやり終わった段階で、まとめ記事を書こうかなとも思っているので、その時はお付き合いください。

それではまたー!!

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