Uber Eatsは、怖いの?

Uber Eats

この間、Uber Eatsの記事を書いたんだけど、ちょっと気になったことを書いてみよう。

Uber Eatsって、知らない人が家にくるから怖くない??

先日、どこかの誰かが言っていました。

Uber Eatsで頼むのって、怖くない?

どうやら、頼んだものをどこの誰だか知らない人が持ってくるイメージのようですね。

ちょっと待ってください。

それって、どこの出前でも同じなんじゃないか??

どうやらこの発言をした方は、Uber Eatsのパートナーさんは特定できない不特定な誰かで、そういう人に自分の個人情報が割れるのが怖いと言っていたようです。

んー、、、、そう考えると怖いような気もするけど、、、、

ほんとにそうなのかを調べてみました。

Uber Eatsのパートナーは身元が分かる。

結果から行ってしまうと、だれでも配達できるわけではありません。

まず、Uber Eatsは登録しないといけません。

ですので、何かがあったときには、すぐに身元の特定ができるようになっています。

ことのついでで、登録の仕方を書いていこうと思います。

登録の内容を知れば、実際どの程度の審査が必要かわかると思います。

【a】Uber Eats 配達パートナー募集

Uber Eatsの登録方法。

アカウントの登録。

まずは、Uber Eatsの登録画面から登録をします。

必要時には、以下を準備しましょう。

ローマ字での氏名、メールアドレス、電話番号、パスワード、登録都市

現在、選択可能なのは、「東京」「横浜」「川崎」「大阪」「京都」「神戸」「さいたま」「名古屋」「福岡」「船橋」「市川」の11か所から選択可能です。

ちなみに、登録した箇所以外でも働けるようです。

んー、、、私の住処にも早く来ないかなぁ、、、、

身分証のアップロード

次は、送られてくるメールから、身分証をアップロードしましょう。

ここでは、配達の手段を何にするかで、提出書類が違います。

自転車登録の場合には結構お手軽で、「顔写真付きの身分証」と「プロフィール写真」で終了です。

原付の場合には、「運転免許証」「自動車損害賠償任意保険の証明」「ナンバープレートの写真」「プロフィール写真」と、少し必要物が多めです。

貨物物、またはバイク(125cc超え)の場合には、原付の書類に加えて、「車検証」と「任意保険、または共済保険の証明書」が必要になります。

銀行口座の登録

次は、報酬の振込先になる、銀行口座の登録です。

働いても報酬もらえないと悲しいですからね。

Uber Eatsのパートナーセンターで本登録。

最後にUber Eatsのパートナーセンタというところで、本登録をします。

パートナーセンターは、新宿、恵比寿、秋葉原、横浜、大阪心斎橋、京都、神戸、名古屋、福岡の9か所です。

来場予約は特に不要とのことですので、営業時間だけ確認の上、行ってみましょう。

ということで、危険度は宅急便や通常の出前と変わりません。

ということで、ここまで書いてきましたが、私は残念ながら登録外なので、実際に試せないジレンマです。

とはいえ、Uber Eatsを利用されている方へお伝えしたいのは、あなたの食事を届けてくれるのは、しっかり身元の確認等をすませている方です。

実際いってしまえば、運送業の方や、そのあたりの出前の人と同じです。

ですので、100%危険がないかと言ったらウソにはなりますが、変な人が来るわけではないと思います。

それに、どうやら、女性の方も多く登録されているようなので、女性の利用者さんも利用しやすいのかも??

そのあたり、女性のお住まいには、女性が向かいやすいようにシステムが組まれているといいんですけどね。そのあたり、どうなのかしら。

と、いうことで、今日はこの辺で。

また、何かあれば、記事書きますねー!!

【a】Uber Eats 配達パートナー募集

コメント

タイトルとURLをコピーしました