隙間時間を使ってお仕事。配送で稼ぐ!Uber Eats(ウーバーイーツ)

Uber Eats

Uber Eats(ウーバーイーツ)という、お仕事をご存じですか?
売りは何といっても時間の自由と「ダイエット効果」です。
それでは、よろしくお願いします。

Uber Eats(ウーバーイーツ)とは?

【a】Uber Eats 宅配ドライバープログラム

巷で話題(?)の、Uber Eats(ウーバーイーツ)ですが、その正体は「飲食系の配達請負業」です。

この「Uber Eats」「お仕事を依頼したい人(注文者)」「お仕事が欲しい人(配達パートナー)」「繋ぐサービス」です。

あくまでもUber Eatsが従業員を雇っているわけではなく、配達パートナーは「個人事業主」のようなものの為、いうなれば「個人タクシーの運転手」に近いイメージかと思います。

ですので、「アルバイト」や「雇われ」という認識だと誤りがあるのでご注意ください。

(私も勘違いしていました、、、、)

どういう仕組みなの?

【a】Uber Eats 宅配ドライバープログラム

仕組みとしては、Uber Eatsを利用しユーザーが登録されているレストランに注文をします。

そうすると、その注文情報があなたのスマホに送信されてきます。

そうすると、あとは簡単。

注文されたレストランから品物を受け取って、注文者の所在地まで品物を運ぶだけ。

その、配達距離に応じて、配送手数料が入ってくるというものです。

まぁ、まさに個人タクシーですね。(おそらく)

Uber Eats(ウーバーイーツ)の利点とは?

【a】Uber Eats 宅配ドライバープログラム

時間の自由度が高い。

まず、なんといっても、時間の自由が利くところです。

アルバイトなどのシフト制とかとは違い、自分の空いた時間に仕事ができるので、「時間の自由」というところのアドバンテージがものすごく高いです。

アプリで仕事を受けるため、アプリを切っている間は、休業状態になります。

普及している場所限定にはなりますが、自宅の近所で自由に働けるというのは、利点が大きいですね。

報酬は週単位で振込。

Uber Eatsでは報酬が週単位での振り込みです。

ちょっと、今月厳しいんだよねぇ、、、、とか、そういった時にも、ちょっと時間を使えば稼ぐことが可能という利点があります。

成果が短期間で見えて、手元に来るっていうのはとてもモチベーションのキープに役立ちますね。

適度な運動ができる。(ダイエットになる。)

配達手段に、自転車を使用している場合に限られますが、1日に数キロ~数十キロのサイクリングを定期的に行うことになります。

実際、車、原付等での配達も可能なのですが、ガソリン代というものがかかってきますから、副業と考えると自転車が一番リーズナブルといえますね。

そうした場合、適度な運動と収入が得られて、一石二鳥のおいしい話です。

Uber Eats(ウーバーイーツ)のデメリット。

【a】Uber Eats 宅配ドライバープログラム

普及している場所が限定されている。

東京都23区をはじめ、千葉の市川/船橋、神奈川の横浜/川崎、大阪、名古屋、京都など、人口密集地でのパートナー募集しかされていないので、それ以外の場所では、残念ながら働きたくても圏外という悲しさがあります。

今後の普及率に期待ではありますが、今現状は、、、という。

詳しくは、本家様へのリンクからお願いします。

収入額の保証はない。

当たり前のことですが、普及率や発注の大小に仕事量が左右されます。

「雇用」という形態でないこともあり、仕事がない時は仕事はありません。

そして、ほかのパートナーさんとの稼働時間がブッキングした場合、仕事の取り合いになる恐れもあります。

さらに、移動距離に応じて報酬が決まってくるため、短距離1回程度では、さほど大きな収入にならないことも、難点の一つではあります。

ただ単純に疲れる。

これも当たり前ですが、自転車の場合には、アップダウンが激しかったり、受け取りが近いのに配達先がかなりさきだったりという場合、結構疲れます。

以前私が住んでいた、新宿近くの渋谷区初台などは、なんやかんやアップダウンがあったような。。。

そういうところの場合、原付のほうが良いかもですが、一方通行などの障害も、、、

これは、手段をどうするかの話ですが、、、、、、

仕事の競争率が普及につれて高くなっていく?

ここについては、仕事の需要と供給の問題ですね。

私の予想でしかないところでありますが、、、、

今のパートナー登録者数であれば、問題ないものの、これを知ったたくさんの人が登録をした場合、仕事の奪い合いになる恐れがあります。

今現状がどの程度かを存じませんが、もしかすると近い未来に、道路にパートナーの格好をした方が多く待ちぼうけを食う構図もあり得るのではないかと私は思っています。

ここは、あくまで私の予想でしかないですが、もし、配達側の提携人数に上限が設けられていないとすると、近い詳細そうなってもおかしくはないのではないかなと。

その分、発注先の提携も進めばこの問題もなくなるかもですが、それは、今後に期待ですね。

まとめ:今なら登録は急いだほうが吉。

【a】Uber Eats 宅配ドライバープログラム

やってみる価値は大いにあります。

結果として、今現状はテレビに取り上げられるなどして、「自由に働ける」「運動にもなる」などの利点が取り上げられています。

今後の問題としてパートナーが過多にならないかどうかが不安としてはありますね。

とはいえ、やっている方からの口コミを見るに、なかなかに楽しい副業と思われます。

実際、お金以上に得るものもあると思います。

ダイエットとか、それだけをやろうと思うと続きませんが、報酬を得ながらダイエット効果ってなかなかに良いですよね。

私はあえてそこに触れませんでしたが、個人なので上下関係に悩むこともないですし。

 

ということで、斬新なサービスの「Uber Eats」について今回は書かせていただきました。

私の住処にサービスが侵食してきたら、私ならやる副業の一つですね。

そもそも、自転車乗るの好きだし。

みなさんも、Let’s サイクリング!

それでは、またー!!

【a】Uber Eats 宅配ドライバープログラム

コメント

  1. […] Uber Eatsについてはこちら。 […]

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